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モットンとスリープマジックで迷う!どっちがおすすめ?モットンマットレスとSleepmagicの魅力に迫る!

スリープマジックはマラソンの高橋尚子さんが製品開発アドバイザーとして、開発に関わった、高反発マットレス。

一流のアスリートは眠りの質にこだわりますが、スリープマジックも快適な眠りにこだわった腰痛対策に開発されました。

そして。もうひとつ、腰痛対策のマットレスといえばモットンです。

何度も高反発マットレスの比較サイトで1位を獲得している人気商品で、今まで10万人以上の人に愛用されている、腰痛対策マットレスです。

腰痛に悩んでいる人は、寝ている時の腰の痛みが辛くて、寝具選びも慎重になります。

全ての人がぴったり、満足のいくマットレスというのは、世の中にありません。

正しいマットレス選びというのは、自分にあったマットレスを選ぶということです。

ここではスリープマジックとモットンのマットレスを比較して、あなたのマットレス選びをサポートします。

モットンとスリープマジックの特徴

マットレス選びはそれぞれの商品の特徴をよく知ることから始まります。

マットレスの効果は、人それぞれかんじ方が違うからこそ、特徴やメリットを調べましょう。

モットンとスリープマジックの特徴について、項目別に見ていきます。

マットレスの硬さ

マットレスの硬さは、快適に眠るためにも大切なポイント。

モットンもスリープマジックもウレタンのマットレスなので、硬さの単位はN(ニュートン)と決められています。

○モットンのマットレスの硬さ

モットンのマットレスは、硬さが3種類から選ぶことができます。

ネットには色々なマットレスが販売されていますが、マットレスの硬さを選ぶことができるのは珍しいです。

硬さによって価格が変わることはありません。

モットンの提案しているマットレスの硬さは以下。

100N
140N
170N

Nの数値が大きくなるほど硬くなります。

硬すぎても、腰部分で支えることになって、負担が大きくなります。

どの硬さを選べば良いのかわからないという場合は体重で選びましょう。

体重が45kg以下という小柄な方は100N、体重が46kgから80kgという方は140N80kg以上という大柄な方は170N

また、硬めのマットレスが好きという好みで選ぶのも良いですよね。

モットンの公式ページでは、様々な年齢、体型、身長のかたの硬さの選び方の例が載っているのでぜひ参考にしてください。

使用後に、硬さがあわない場合には、交換が可能。

詳しくは公式ページで確認してください。

○スリープマジックのマットレスの硬さ

スリープマジックの大きな特徴がマットレスの硬さです。

スリープマジックのウレタンマットレスの硬さは300Nとかなり固めです。

消費者庁ではマットレスの固さが110N以上のマットレスが硬めのマットレスと、基準が決められていますが、その3倍の硬さがスリープマジックにはあるのです。

まぜ300Nのマットレスを作ったかというと、それは形状と体圧分散にかかわりがあります。

体圧分散の項目で説明します。

腰痛とマットレスの硬さの関係は深く、柔らかすぎると、体が沈みすぎて寝返りがしにくくなり、腰に負担があります。

自分にあった硬さのマットレスを選ぶのがポイントです。

マットレスの体圧分散

体圧分散という言葉をご存知でしょうか。

寝姿勢をとったときにかかる圧力のことで、これが腰一箇所に集中してしますと、腰痛がひどくなる原因となります。

モットンとスリープマジックの体圧分散はどうなっているのでしょうか。

○モットンの体圧分散

モットンは通常の高反発マットレスよりも反発力が高く、硬さも選べることから、どんな体型の人が寝た時にも体圧分散をするマットレスです。

体を均等に持ち上げるので、寝姿勢が自然で、腰が沈み込まずに腰に負担をかけることがありません。

体圧分散できた布団に寝ると、筋肉の負担が少なく、寝ている時に筋肉をゆっくり休めることが出来ますし、寝返りに負担がないので、腰痛の悪化も防ぎます。

硬さを選べることができ、反発力が高いマットレスです。

○スリープマジックの体圧分散

先ほども紹介したようにスリープマジックは、300Nという硬さが実現したマットレス。

硬いだけのマットレスでは、腰を痛める可能性がありますが、スリープマジックは表面が独自のウェーブ形状にウレタンをカットしています。

このカットで作られた部分が、マットレスの硬さをソフトな寝心地に変え下のハードな部分はしっかりと支えるので体圧分散を両立します。

通常は、ウレタンをウェーブ形状にカットすると柔らかくなってしまい、体重をかけると深く沈んでしまいます。

ウレタンの硬さを300Nにすることで、ウェーブ形状にしても柔らかくなりすぎずに線で体を支えます。

高反発だけど、体にあたる部分は体を包み込むように支えるので、優しくてソフトな寝心地。

マットレスの硬さが300Nというとかなり硬く感じますが、それでもソフトな寝心地が可能な、体圧分散と快適な眠りを考えたマットレスなのです。

マットレスの厚さ

マットレスを購入する場合、マットレスの厚さも必ずチェックしてください。

マットレスは薄すぎると、底付き感を感じます。

底付き感とは、マットレスで寝ているのに、薄すぎてフローリングの硬さを感じることです。

モットンとスリープマジックの厚さはどれくらいなのか、調べてみました。

・モットンの厚さ

モットンの厚さは、どのサイズのマットレスも10cmと共通しています。

10cmの厚さで弾力性も高く、ウレタンの密度も高いので、フローリングの上にそのまま敷いても底付き感がありません。

10cmの厚さは、色々な使い方ができるのでとても便利。

フローリングや畳の上にそのまま敷いても良いですし、ベッドマットレスの上に敷いても使うことができます。

10cmの厚さは、収納するのにも簡単に出来ますし、コンパクトにまとめるフベルと付き。

・スリープマジックの厚さ

スリープマジックは厚さが12cmとマットレスの中では厚いマットレス。

体重が重い人でも、しっかりと支えてくれる重さです。

スリープマジックの検証では、体重が120kgの人が寝転んでも底付き感がなく、快適に眠れました、

スリープマジックのマットレスは、これ一枚で、敷布団にもベッドマットレスにもなります。

また三つ折のマットレスなので、12cmでもしまうのが簡単。

きれいに収納が可能です。

モットンとスリープマジックの耐久性

マットレスは、使い続けていると、体重がかかっている部分がへこんで戻らなくなったり、角にへたりが出ます。

硬ければ長持ちするというわけではないのです。

モットンとスリープマジックの耐久性は同でしょうか。

・モットンの耐久性

モットンは反発力があり、硬さも選べるマットレスですが、耐久性はウレタンマットレスの密度が大切です。

耐久性が落ちてへたりが出ると、体重を支えられなくなって体圧分散が不可能になります。

8万回の試験で復元率が96.0%。

10年間は安心して使えるマットレスです。

さらにへたりを予防するためには、定期的に、上下と表裏を変えて寝るのがおすすめ。

一箇所だけに体重がかからないので、長持ちします。

また、モットンのウレタンマットレスの密度は30D

しっかりとした密度なので、耐久性が高いのです。

・スリープマジックの耐久性

硬さがあるスリープマジックのマットレスですが、硬いから長持ちするというわけでもありません。

耐久性は密度で決まりますが、スリープマジックの密度は30D以上。

耐久性の試験をJIS規格に基づいて行っていますが8万回の試験で98.0%の復元率でした。

スリープマジックが10年間毎日使用して寝返りを行っても大丈夫な品質です。

また、さらに寿命をアップさせたいと思うならば、3つ折の真ん中部分のマットを入れ替えることで、へたりなく長く使うことができます。

3分活だからできるローテーションで、長く大事に使っていきたいですね。

通常ウレタンマットレスの密度は、25Dあれば大丈夫、品質が高いといわれています。

モットンのマットレスも、スリープマジックのマットレスも密度は30D

どちらも耐久性に優れたマットレスなので安心です。

モットンとスリープマジックの通気性について

ウレタンのマットレスは、通気性がとても大切です。

モットンとスリープマジックの通気性はどうなっているのでしょうか。

・モットンの通気性

モットンのマットレスも通気性がよい構造。

ウレタンのマットレスは湿度が上がって、蒸れるのを感じやすいですは、モットンはウレタンの発砲穴の大きさを調整。

高い通気性が実現します。

寝汗や湿った空気は上から下へと流れる仕組みなので、フローリングや畳には直置きせずに、スノコなどを置いてその上にモットンをしき、空気を流してあげると、耐久性もアップするでしょう。

・スリープマジックの通気性

スリープマジックの形状は、特殊形状の構造なので、通気性が悪いといわれているウレタンにも通気性を持たせています。

スリットが入った表面は、寝汗や湿気を逃しやすい構造ですよね。

通気性の高いマットレスは、清潔に保つことが出来ますし、へたりにくくなっているので、耐久性もアップします。

マットレスカバーについて

モットンとスリープマジックのマットレスカバーは、肌触りがよいと口コミでも評判。

マットレスカバーについても紹介します。

・モットンのマットレスカバー

モットンの専用カバーは、ベロア生地を採用しています。

夏でも冬でも肌触りが気持ちがいい生地なので、安心して眠りにつけるのではないでしょうか。

外カバーは取り外しが簡単で、丸洗いが可能なので、清潔なカバーでいつでも眠ることが出来ますね。

・スリープマジックのマットレスカバー

スリープマジックのマットレスカバーは、二つの面があり、リバーシブで使用することが可能。

滑らかな肌触りのミクロマイクロ面、通気性のよいニットメッシュ面の2種類。

季節や温度によって使い分けると快適に眠れますね。

吸水速乾加工なので、汗を吸ってもすぐに乾きますし、洗濯機での丸洗いが可能なので清潔に使うことができます。

マットレスカバーは、L字ファスナーなので取り外しが簡単。

面倒がなく着脱できますので、こまめに洗濯できますね。

モットンとスリープマジックのサイズと料金

マットレスのサイズと気になる価格を紹介します。

モットンのマットレスのサイズと料金

・シングルサイズ

97cm×195cm×10cm
重量: 約 7.5 Kg
価格:39,800円(税込)

・セミダブルサイズ

120cm×195cm×10cm
重量: 約 9.0 Kg
価格:49,800円(税込)

・ダブルサイズ

140cm×195cm×10cm
重量: 約 10.7 Kg
価格:59,800円(税込)

現在、モットンのホームページ上で行っている限定お試しキャンペーンの価格です。

送料無料、90日間交換・返金保証付き。

スリープマジックのマットレスのサイズと料金

・シングルサイズ

97cm×195cm×12cm (中材の厚さ)
重量: 約 6.6 Kg
価格:25,990円(税抜)

・セミダブルサイズ

120cm×200cm×12cm (中材の厚さ)
重量: 約 7.9 Kg
価格:32,490円(税抜)

・ダブルサイズ

140cm×200cm×12cm (中材の厚さ)
重量: 約 9.3 Kg
価格:38,990円(税抜)

こちらの価格は、現在ホームページ上で、35%オフで販売している価格です。

僧侶は無用、代引き手数料も無料。

モットンとスリープマジックのマットレスの口コミ

ネット販売のマットレスは、触ったり試しに寝てみたりすることができないので、口コミを参考にすると良いですね。

モットンとスリープマジックの口コミを紹介します。

モットンの口コミ

野球で腰を痛めてしまってからは、癖になってしまったのか、すぐに腰痛になってしまいます。

特に辛いのが、夜寝ている時の寝返りで、今は硬めのベッドに寝ているのですが、寝返りのたびに痛くて起きることもあるほど。

なかなか熟睡できないですし、このままでは疲れも取れなくて、仕事に影響が出ると思い、モットンのマットレスを購入しました。

モットンのマットレスは、腰痛対策マットレスで、ベッドのマットレスの上に敷いても使えることができる10cmの厚みが気に入りました。

今使っているベッドはマットレスが硬すぎるなぁと思っていたので、ちょうどよかったです。

モットンは、適度な柔らかさと、反発力が一緒になったマットレスだ。

寝てみると、今までのただ硬いだけのマットレスとは全然違うのがわかりますね。

腰は沈み込まずにきちんと支えられていますし、寝心地のいい柔らかさもあります。

試しに寝返りもしてみたのですが、まったく腰に痛みを感じず簡単に寝返りすることができました。

寝心地もすごく良いですね、横になっているとすぐに眠くなってしまう寝心地。

ウレタンですが通気性が良いので、夏でも快適に過ごすことができますし、冬もほんのり暖かいのが気に入っています。

腰痛は、普段の生活でもたまに痛くなるのですが、寝る時に痛みを感じないだけでも、しっかり休憩をとることができて嬉しいです。

腰痛の方に、モットンのマットレスはおすすめです。

生まれたばかりの赤ちゃんと一緒に寝ています。

抱っこのし過ぎなのか腰痛になってしまい、夜泣きで授乳をすると気にすっと起きられなくて、とても辛いですね。

子供は泣いていますし。私は腰が痛いしで、私こそ泣きたくなります。

このままでは、子育てに支障が出ると思い、すがる思いでモットンを購入。

子育て中は、夜中の授乳もあり、ただでさえ少ない睡眠時間。

せめて腰痛の痛みをとって、すっと起き上がれるようにしたかったし、腰周りの筋肉をしっかり寝ている時は休めたかったのです。

モットンのマットレスは、反発力が強いので、腰が沈み込みすぎずに、下から押し上げてくれるような感覚。

支えてくれますし、寝返りはとても楽に打てるようになりますね。

また、腰が痛くてなかなか熟睡できなかったのですが、モットンのマットレスでは、短時間でもしっかりと熟睡が出来ます。

短時間でも筋肉が休まったのか、起きた時にスッキリとおきて授乳することが出来ています。

硬すぎるマットレスも腰に負担がかかりますし、私の体にはモットンが一番あっていました。

子供と一緒に寝ても安全に使えるというところも安心。

二人分の体重がかかっても、反発力がすごいのでしっかり支えてくれますね。

これからもモットンのマットレスを愛用していきますし、友達にもすすめたいと思います。

スリープマジックの口コミ

腰痛が辛いので、厚くて反発力があるマットレスを探している時にスリープマジックを発見しました。

硬さがかなりの数値だったので、どうなのかなと思いましたが、思い切って購入。

届いた時はやっぱり迫力のある厚みでしたね。

スリープマジックのマットレスは、表面にスリッドが入っていて、線で体を支える感じ。

通常だったら、スリッドが入っていると体重に負けてしまうのですが、スリープマジックは硬めのマットレスで密度もあるので、ちょうど良い心地よさに、腰部分は沈み込まずにしっかり支えられています。

この硬さの理由はこれなのかなと、納得しました。

最初は慣れないからか、なかなか寝付けなかったのですが3日もすると、すぐに寝付けるようになります。

肌に当たる部分は体の線に沿って包み込んでくれて、カバーも気持ちが良いですね。

私は、ベッドマットレスとして使用していますが、厚みがあるのでとても快適。

もちろん底付き感を感じることなく、使用しています。

最初は三つ折のマットレスは、折り目が気になるのではないかなぁと感じていたのですが、実際に使ってみると全く違和感がありません。

折り目を感じることがないのは、マットレスは硬さと反発力がしっかりしているからですね。

通気性もよくて、蒸れることもなく、寝返りもとても楽に出来て、毎日熟睡。

腰痛のことも全く気にならなくなり、快適に眠れます。

以前はフローリングに布団をそのまま敷いていましたが、あまりにも底付き感がすごくて、体が痛くなってしまうので、もっと厚みがあるマットレスを探していました。

色々調べましたが、厚みのあるマットレスは高額なものが多く、手が出ません。

そんな時に見つけたのが、スリープマジックのマットレス。

厚さが12cmとしっかりあって、マットレスの硬さもしっかりしています。

これだったら底付き感もなくゆっくり眠れると思いましたし、値段もお手ごろ価格で購入することが出来ます。

公式ページでちょうど割引を行っていて、35%オフで購入することができました。

届いたマットレスは、三つ折タイプのマットレスで、かなり迫力がありましたね。

三つ折タイプは、片付ける時に形が決まっているので、収納がきれいに行くので隙です。

早速部屋に広げてまずは座ってみました。

座っても沈み込みが全くなくて、すごく硬いなぁと実感。

これほどに硬さがあるマットレスは、初めてです。

あまり硬すぎると、寝心地がよくないかなぁと思い、寝て見ましたが、肌に触れる部分には、全く硬さを感じず、体にフィット。

柔らかく体にフィットするので、すごく眠くなってしまいます。

寝姿勢はきれいなS字がキープされていて、寝ていてすごく楽ですね。

上面は柔らかくて肌触りも抜群、下面は、硬くて形をキープして反発力も高いので、体を支えてくれているのですね。

これほどに、寝ている時に底付き感を感じなかったのも初めて。

12cmの厚みとこの硬さなら、納得です。

腰が沈みこまないので負担がかからないですし、それでいて表面が柔らかという理想的なマットレスだと思います。

ウレタンのマットレスは通気性が悪くて、暑いとよく聞きますが、スリープマジックは通気性がよくて、夏場でもとても快適に眠ることが出来ました。

耐久性も良いということで、ずっと使っていきたいですね。

 

届いた時はあまりの厚さ、大きさ、迫力があってびっくりしました。

私が寝た感想は、確かに硬くてしっかりと支えてくれますが、ここまでの厚みが必要だったかというと疑問が残ります。

それでも、やっぱり寝ていてもわかるものですね、快適さが。

でも大きくて厚みもあるし、とても寝心地がいいのです。

いろいろマットレスは試してきましたが、スリープマジックのマットレスはし素晴らしいです。