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マットレスモットンの魅力~現役整体師が教えるモットンマットレスの使い方

人生の1/3の時間は睡眠、睡眠環境をよくすることは、これからの人生の時間を考えるととても大切なことです。

特に腰痛があり朝起きると痛い、最近眠りが浅い、なかなか眠りに付くことができないなど、質の良い睡眠が十分に取れていない方は、寝具をかえることで、睡眠の質が上がる可能性があります。

マットレス、敷布団は、健康を考えて自分にあったものを選ぶことが大切。

モットンのマットレスは日本人の体型や筋力に合わせて、作られた腰痛対策に対応するマットレスです。

プロのアスリートまで愛用しているモットンのマットレスですが、自分に合うかどうか心配に思う方も多いでしょう。

ここでは、モットンのマットレスについて、特徴や使い方、価格、口コミなど、よりわかりやすく紹介します。

モットンのマットレスの特徴

モットンのマットレスは、腰痛対策に効果的といわれていますが、具体的にはどんな効果や特徴があるのでしょうか。

モットンのマットレスの特徴を具体的に、見ていきましょう。

反発力が高いマットレス

モットンのマットレスは、反発力の高さにこだわって作っています。

一般的な高反発マットレスよりも高い仕様。

反発力が高いとなぜ、腰痛に良いのでしょう。

人間は、寝ているときに寝返りを行いますが、反発力が高いマットレスですと、余計なエネルギーを使うことなく、寝返りを行うことができます。

欧米人に比べて筋力が弱いといわれている日本人、また高齢になるにつれて筋肉が弱くなります。

通常の寝返りよりも80%の力で寝返りすることが出来るのです。

寝返りは、快適に長時間眠る上でもとても大切。

自然な寝返りをサポートするのが、モットンの反発力です。

体圧分散に優れたマットレス

モットンのマットレスは、反発力が高くて体重にあわせた硬さなので、体を均等に持ち上げて、楽な寝姿勢で眠ることが出来ます。

腰や肩が一定以上沈み込むことがないので、負担が集中することもなく、理想的な寝姿勢。

この体圧が分散されているのが、腰に負担をかけないポイント。

マットレスは、硬すぎても、柔らかすぎても、腰に負担をかけますが、モットンのマットレスの場合は、楽で快適な寝姿勢で眠ることができます。

寝姿勢が自然だと、筋肉をゆっくりと休めることが出来るので、朝もだるさがなくスッキリと起床。

体圧分散に優れたマットレスは、筋肉を休める睡眠をとることができます。

モットンのマットレスの使い方

モットンのマットレスは、あらゆる環境に合わせて使うことができるので、かぞくそれぞれの寝具に最適。

畳やフローリングの上に敷いて私用しても良いですし、ベッドのマットレスの上に敷いてもOK

電動ベッドの上に敷いても使うことはできますし、電気毛布と一緒に使っても大丈夫。

色々な使い方に対応していて、便利なマットレスです。

しまう時は、2つ折りもしくは3つ折りにして、付属のバンドを取り付けます。

そのまま押入れなどに収納してください。

3つ折りの場合は、上に夏用の掛け布団をうえから置くと、きれいに収納しやすいです。

フローリングや、畳に直においても良いですが、底面に湿気がたまって、へたりやすくなるので、出来れば防水シートやスノコを敷いてその上におくのが良いですね。

ベッドマットレスの上に重ねて使用する場合は、柔らかいマットレスではなく、硬いマットレスの上に敷くようにしてください。

モットンのお手入れについて

モットンは通気性のよいマットレスで、上から下へと湿気や空気が移動するので、定期的にお手入れして放湿してください。

そのままにしておくと、カビの原因となって、マットレスが柔らかくなってへたりの原因となります。

お手入れ方法は簡単で、週に1回以上、直射日光の当たらないところで、風通しの良いところにマットレスを立てかけます。

特に底面を風に当てて、湿気を乾燥させてください。

また底面を表にして、布団乾燥機をかけるのも効果的で良いですね。

長持ちさせることは連続して同じ面に寝ないで、2週間に1度くらいは、マットレスの上下をローテーション、また裏表もかえるとさらにマットレスを長持ちさせることになります。

基本的にマットレスの中身は水洗い不可能

こまめにカバーを洗濯して、清潔に保ってくださいね。

モットンマットレスの寿命

一般的にマットレスの寿命は5年といわれていますが、モットンのマットレスはどのくらい持つのでしょうか。

マットレスの寿命は色々な検査、試験から推測することが出来ます。

半分の厚みになるまで圧縮して、それを8万回繰り返す試験で、ゆがみ率を計測するとモットンは3.9%とゆがみが低い計測結果が出ました。

これを寝返りに換算すると、11年間の仕様でへたりが3.9%ととることができます。

また、繰り返し使用したときの復元率は96.0%と、ここでもへたりにくいのがわかりますね。

これは、モットンのマットレスのウレタンの密度が高いことからも、耐久性が高いといえます。

モットンのマットレス高密度の30Dで作られていて、底付き感もないですし、耐久性もアップ。

長く快適に使うことができるマットレスです。

モットンのマットレス、ダニ・カビは大丈夫か

寝具で心配なのは、ダニやカビが付かないかということ。

特に赤ちゃんや高齢の家族はいる家庭、アレルギー体質の方は心配ですよね。

モットンの素材は日本産で、作るのも日本のISO認証取得工場で製造しています。

また、ホルムアルデヒド含有量を調べる、ボーケンの検査にも合格していて、含有量は5ug/g以下という結果が出ています。

これはお子様にも安心して使える量です。

モットンマットレスのサイズと価格

モットンのマットレスは、どのくらいの価格なのか気になりますよね。

また、公式ページで割引やキャンペーンは行っていないのでしょうか。

モットンのマットレスの価格について詳しく紹介します。

限定お試しキャンペーン

モットンの公式ページでは、現在、限定お試しキャンペーンとして、1日限定100名様でお得な価格でマットレスを販売しています。

・シングルサイズ:39,800
・セミダブルサイズ:49,800
・ダブルサイズ:59,800

サイズも紹介します

・シングルサイズ:幅97cm×長さ195cm×厚み10cm、重さ約7.35kg
・セミダブルサイズ:幅120cm×長さ195cm×厚み10cm、重さ約9.0kg
・ダブルサイズ:幅140cm×長さ195cm×厚み10cm、重さ約10.7kg

シングルサイズは、一人で寝る方、または部屋が狭い方、セミダブルサイズは、一人でもゆっくりしたい方、ダブルサイズは2人で快適に眠りたい方におすすめです。

配送料無料でお届けしています。

支払い方法は、クレジットカード決済、代金引換、銀行振り込みの中からお選びいただけます。

モットンの交換・返品保証について

モットのマットレスは、サイズ、硬さがあわない時に返金保証内であれば交換が可能です。

○硬さがあわなくて交換する場合

交換の場合は配送手数料、3,942円がかかります。

○サイズが合わなくて交換する場合

サイズを交換する場合、小さいサイズから大きいサイズに交換する時は、配送手数料3,942円にプラスして差額分を払う必要があります。

大きいサイズから小さいサイズに交換する場合は、差額は返金されません。

そして、気をつけて欲しいのは、1度交換すると、返金保証内であっても、対象外になります。

○不良品が届いた場合

返金保障期間内であれば、送料もモットン側の負担で交換が可能です。

○返金保障期間外の交換いついて

返金保障期間が過ぎて故障した場合、有償で交換、修理が可能です。

モットンの返品について

モットンのマットレスは、90日間使用したあと、自分にあわないと感じた場合は、返品が可能です。

90日も使っていると、当たり前のように使用感が出て汚れもあるかもしれないですが、その場合でも返品は可能。

通常の使用範囲内での汚れは受け付けてくれます。

○返金の流れ

返品は商品受け取りから90日間のお試し期間ののち、保障期間内の14日間の間に返品します。

返品に必要なものは、本体、カバー保証書の一式。

そして返品する際の送料はお客様不単位になります。

返品先住所は、公式ページ書いてありますので確認してください。

返品の商品が届き3日以内に返金手続きが行われます。

モットンのマットレスの口コミ

長時間の立ち仕事なので、昔から腰痛は悩みのひとつでした。

病院にいったり、マッサージしてもらったり、いろいろごまかしながら、腰痛対策をしていましたが、最近はひどくなって、朝起き上がるまでが本当にゆっくり。

クリニックの先生に、寝具があっていないのではないかといわれ、確かに寝ている間に腰痛がひどくなっているのに気づきました。

腰痛マットレスは、色々な会社から販売していますが、一番良いマットレスは人によって違って、自分にあったものを見つけるのが、正しいマット選びといいます。

確かに、今使っているマットレスも、高反発の腰痛対策のマットレスを購入したはずなのに、私には合わないのか腰が痛くて、夜中に何度も起きてしまいます。

使って数年しかたっていませんし、凹みがあるとか反発力が落ちたわけではないのです。

思えば、買った当初から、快適に眠れないなぁと思っていました。

これは、早急にマットレスを変えようと思い、色々調べて行き着いたのがモットン。

モットンのマットレスは、名前はもちろん知っていました。

ネットの広告で見たり、口コミを見たりで、色々調べましたがなんだかとってもよさそうです。

以前のマットレスが私に合わなかったのが、マットが硬くて、高反発過ぎたのかもしれません。

仰向けに寝ると、腰のくびれ部分に隙間が出来て、腰や肩の接地している面にすごく負担がかかっていました。

マットレスは、反発力が低すぎても腰が沈み込んで寝返りが打ちにくくなりますし、高すぎても負担になるんですね。

モットンがきた時は、どんな寝心地なんだろうとワクワクしました。

早速寝てみると、腰や肩部分が沈み込みすぎずに、でも適度な柔らかさで、体にフィットする感覚。

特に私は横向きで眠ることが多いので、隙間部分が開いてしまうと、腰に負担かかり過ぎるんですよね。

以前はこの隙間にタオルなどを入れていたのですが、今回のモットンはふんわりと隙間の部分をうめてしかも下から持ち上げてくれる感覚。

腰や肩、おしりにだけ負担がかかるのではなく、体圧が分散されているのを感じます。

寝返りする時もすごく簡単に行うことができますし、体に負担なく眠ることが出来ると思います。

以前は、寝返りする時にとても腰が痛くて、起きてしまうこともあったのですが、今は、夜に一度も起きることなく、いつ寝返りしているのか、わからないほど。

朝は体の疲れがとれてスッキリしていますし、すっと起き上がることが出来ます。

立ち仕事なので、忙しくなってくるとどうしても腰痛は再発していますが、一晩寝るとスッキリして大体なおります。

まだ使えるマットレスを捨てて、モットンに買い換えるのは勇気が要りましたが、思い切ってよかったです。

毎朝起きると、腰の痛み、そして背中の痛み、肩こりで体が固まってしまい、しばらく起き上がれないほどでした。

長時間眠っているのに、起きてもスッキリなくて、とても体が疲れています。

仕事中も眠くて、熟睡できていないのがよくわかっていました。

モットンにしたのは、この状況を変えたかったから。

腰痛対策にはモットンがいいと、ネットの情報で知っていましたが、口コミは賛否両論。

もちろん誰にでも合うマットレスは存在しないと思っていましたし、モットンが会わない人もいるのでしょう。

もしかして私の体にもモットンは合わないかもしれないという、心配がありましたが、思い切って購入。

モットンの場合は、返品保障がありましたので、もし合わなかったら返品すれば良いと思い購入しました。

返品には手数料、送料がかかるので、購入した金額がそっくり返ってくるわけではありません。

また、モットンの場合は90日間使用した後に返品する期間が設けられています。

1ヶ月で返すわけには行かないのです。

それでも、試す価値はあると思いますね。

最初にモットンに横になった時、今までとは明らかに違う寝心地にびっくり。

腰が浮いたようなというか、腰に体重がかかっているのがわからないくらい、支えられている気がします。

モットンのマットレスは、高反発マットレスですが、反発力が違いますね。

普通に売っている高反発マットレスよりも反発力が強くて、しっかりと支えてくれるのを感じます。

あと、モットンでいなぁと思ったのが、体重にあわせてマットレスの硬さをかえることが出来ること。

マットレスのサイズは、体のサイズに合わせて選べるのですから、硬さが選べるのは当然に思います。

体重によって最適な硬さは違いますよね。

40kgの女性と80kgの男性が、同じ固さのマットレスって無理があると思います。

私は、体重も平均的で本当は140Nの硬さで大丈夫なのですが、硬めのマットレスが好きなので、170Nを選択しました。

もし、寝てみて硬さがあわなかった場合は、硬さも交換することができます。

実際に交換する人は、結構いるみたいで、交換して満足する硬さのマットレスになるのは便利。

私は、モットンに寝て見た時にこの硬さがちょうど良いと思ったので、好感することはありませんでした。

モットンに寝始めて、初めてすごく熟睡できたと思いますし、朝起きた時に腰や体の痛みがありません。

整体に行く回数も減りましたし、仕事にもすごく集中できるようになって、モットンは手放せない存在です。

一人暮らしをするきっかけで、毎日快適に眠れるように、今までの睡眠環境を見直すことにしました。

実家くらしの時は畳にせんべい布団で寝ていましたが、今度の新居ではベッドにするかフローリングにマットレスをするかどちらかにする予定。

それで、マットレスをいろいろと探していた時に、見つけたのがモットン。

スポーツで腰を痛めてから、慢性的に腰痛に悩んでいましたので、腰痛対策に効果的で、日本人の体に合わせて開発されたモットンはよさそうです。

また、色々な使用方法が会って、ベッドマットレスの上に重ねても良いですし、フローリングの上にそのままのせて使用するのも可能。

マットレス選びをする時のチェックポイントは、反発力、硬さ、厚さ、密度。

モットンのマットレスは、反発力が高反発マットレスよりも高く、硬さはその人の体重に合わせて選ぶことが可能、厚さはフローリングに直に敷くことができる10cm、密度も30Dと理想的。

モットンだったら、まずはフローリングにそのまま敷いて、ベッドを購入したらベッドマットの上に敷くことができて、どちらにも対応ができます。

早速、届いたモットンをフローリングの上に敷いて寝てみましたが、フローリングの硬さを感じることもなく、気持ちが良くてすぐに眠ってしまいそうです。

モットンは硬さを選ぶことができたので、私は140Nの固さを選択。

硬いのが好きな人は、170Nでも良いと思いますが、やっぱり体重にあわせたほうが良いかなと思ったからです。

あと、私は一人暮らしなので一人で寝る予定ですが、夫婦で寝る人、子供と寝る人は、固めのマットレスを選んだ方が良いかもしれないですね。

モットンは寝ると腰部分を支えてくれるような、反発力を感じますし、だからといってマットレスが硬くて心地よくないということもありません。

適度に沈むので、優しく包み込んでくれるような感じで、とても快適。

今までの布団とは全く違って、こんなに快適に朝まで熟睡できるのは、初めてかもしれません。

硬さはあわない場合は、交換することが出来ますので、好みで選んだら良いと思いますよ。

モットンにして質の高い睡眠を得るようになったと思います。

立ち仕事も腰を痛めると思いますが、一日中座ってパソコン相手に仕事をしているのも、腰が痛くなります。

私の場合はすわり仕事で、仕事もハードなので残業も多く、家に帰った時はフラフラの状態。

腰も背中も肩も痛くて、早く眠りたいと思いベッドに倒れこむよう。

でも、夜中に腰が痛くて何度も起きてしまい、熟睡が出来なくて辛いのです。

せめて、家の睡眠だけはしっかりとりたいと考えて、マットレスをモットンにかえることにしました。

モットンは私と同じ腰痛の友達から「すごく良いから使ってみて」と勧められたマットレス。

今までは、ウレタンのマットレスはあまり好きではなくて、モットンもウレタンのマットレスなので、ふん切りがつきませんでした。

ウレタンのマットレスは以前、寝たことがあるのですが、すごく蒸れて熱くて眠れなかった思い出があるのです。

友達は、モットンは通気性があるから大丈夫といっていましたが、不安。

後、ウレタンフォームは独特のにおいがあるのも好きになれなかったですね。

口コミを色々調べてみたのですが、臭いはそれほどないし、すぐに消える、通気性が良くて熱く蒸れることがないなど書かれていましたので、買うことを決心。

もし、ダメだったら90日押入れにでも入れといて返品すれば良いやと、最後は覚悟が決まりました。

マットレスを開けたとき、少し臭いはしましたが、夜寝るまでには消えていました。

心配していた湿気や蒸れですが、本当に特に気にすることなく、朝まで眠ることが出来ました。

腰も支えてくれて、ふんわりと浮いたような寝心地。

寝返りも自然に打てますし、本当に腰に負担をかけないマットレスですね。

友達が行ったとおり、1ヶ月もすると、昼間も腰の痛みをあまり感じなくなりました。

夜ゆっくり眠れるので、筋肉がきちんと休まっているんですね。

朝もだるい感じがしなくて、よく眠れたなぁとスッキリしています。

体調が変わると、仕事もやる気が出ますし、同僚にも最近元気だねといわれます。

腰痛の方におすすめしたいマットレスですね。